2020-07

不登校

子どもが生まれた時のような、その存在自体に喜ぶ感覚をもう一度!

久しぶりに私の実家に子どもたちを連れて帰りました。コロナのことも有り、去年の秋以来、本当に久しぶり。下心無く心から孫と会えたことを喜んでくれる父母姉に息子も嬉しそう。存在自体を喜ばれるって本当に幸せなことだと思いました。
ペアレント・トレーニング

もうタマちゃんは何も言わないからね!本当に何も言わないからね!

夫、どうしても色々息子に口出ししてしまいます。その度に息子から反抗的な態度を取られ、それに堪えなければなりません。ついに口出しをやめようと私に口出ししません宣言をした夫。それで良い。だって思春期に確認と教示はやらないほうが良いこと。思春期に入ったら、親より第三者の影響が強い。
不登校

夫と息子はシングルフォーカス特性持ちでADHD傾向

夫と息子はシングルフォーカス。何かに集中してしまうと他のことが意識に入らなくなる。これは性格ではなく気質。変えることは出来ない。そしてそれはADHDも同じ。変えることは出来ないけど、ADHDならではの対策はある程度できると思う。でもそれは自分で自分にあった対策を見つけるしかない。
不登校

息子のiphone7の画面が割れた!ならば自分で直せ!④

昨日、新しい画面に交換したらホームボタンが動かなかったiPhone。ホームボタン壊れた!と思っていた私に夫から新たなミッション。「元のバキバキ画面に交換してホームボタンが動くかどうか確認すること!」。もしかしたら画面の初期不良の可能性もあるからと。つ、つらい。
不登校

息子のiphone7の画面が割れた!ならば自分で直せ!③

①②に続き③です。息子のiPhone修理はどうなったか?まったくもって私たち親のリサーチ不足!!!iPhone修理をなめてた。そして自分を過信しすぎ!なにを過信したって、目が見えるだろうと思ったこと!精密機器はちょっとやそっとじゃ見えないね。
不登校

担任の先生が時々届けてくれるプリント類を整理したよ

担任の先生が持ってきてくれたプリントが溜まっていたので整理しました。息子は自分にとって必要なもの、不要なものを選別。見ると取っておくプリントは数学の計算問題ばかり。「因数分解が分かってきた」という息子。自分のペースで進めていたようです。
不登校

お兄ちゃんの得意なものは学校で認められるものじゃなかった

明るくて可愛いお兄ちゃんに戻って欲しい。それを望む娘。もちろん夫も私も。でも息子は今まで人間性も得意なことも学校では認めてもらえなかった。得意なことが学校ではやらない内容ばかりだったから。周囲に認めてもらえなければ人は明るさも失うだろう。今必要なのは自分を認めてくれる仲間。
不登校

息子のiphone7の画面が割れた!ならば自分で直せ!②

夫は息子と一緒にiPhoneの画面修理をするつもりでAmazonで画面のみを購入しました。さてさて4連休。もちろん息子に画面修理をしようと声掛け。っが!「自分ひとりでやるから。」とまさかの回答。ハード系は苦手であろう息子が自分でやる宣言。
不登校

本当に必要なのものは「自分で選択し、行動する力」

私が子どもたちに身に付けさせたい力は「選択する力、行動する力」です。学校に行っていても、不登校でも、どちらでも良いんです。最終的にその力が身につけば、自分の人生を自分で決めて自分で歩むことになるから。
不登校

学校を休む電話連絡の大変さ

不登校になった当初、学校への欠席連絡が大変でした。ちょうどその頃私は仕事が多忙すぎて学校からの電話にもほとんど対応できない状態。欠席連絡も、電話をとってくれた教頭先生や教務主任に伝えて終わっていました。とにかく大変。もっと気楽に学校と付き合えたら良いのにな。