私のこと

不登校

感覚過敏を否定されると自己否定に繋がると思う話

音が気になる、匂いが気になる、そんな感覚過敏を持った人は少なくはない。でも少数派だから我慢するしか無い。ただ、その感覚を否定されたり、呆れられたりすると自己否定して周囲に合わせるしかなく、自分のこの感覚を憎らしくも思ってしまう。そう思わなくていい環境に行けたら良いのに、そんな風に思います。
私のこと

息子の不登校とコロナ禍で私は私自身の人生を見つめるようになった結果

息子が不登校になるまでは、私の人生はこのまま流れで終わるんだろうなと思っていた。今更変化なんて起こしたくない、このままが楽で良い、そう思ってた。でも私のそんな考えとは裏腹に息子に起こされた大きな変化。このままなんてもうあり得ないから自分の人生をもう一度熟考した。