転換性障害

不登校

担任教師は子どもの登校意欲に大きく影響すると思う話

担任ガチャとはよく言ったもので、息子は担任ガチャに当たった小学5年生の時は生き生きと学校に通っていました。ですがその次の担任の力不足であえなく学級崩壊を起こし、息子は一気に登校意欲を失いました。
転換性障害

私が見たい息子の姿

心はかなり回復したと思われる息子。そのおかげで息子の制服姿は先日見ることが出来ました。息子がワクワクする表情もN高やN Code Laboの体験会を通して見ることが出来ました。笑顔も見ることが出来ました。あとは転換性障害以来一度も見ていない「息子が走る姿」を見たい。
不登校

学校から届く修学旅行の経過メールにちょっと凹んだらね

修学旅行の経過報告メールが何度も届いた時、私は息子がその中にいる光景を想像してしまい凹みました。でも同じメールを受け取っている夫は私に共感すること無く、「あんなに何通も来ると迷惑」くらいに感じていたと。それを聞いたら凹んだことがアホらしくなり、心も楽に。
不登校

子どもが泣くことをもっと大切にすれば良かった

ちゃんと泣くことがこんなに大切だったなんて。子どもは泣くのが仕事。子どもにちょっと泣かれたくらいで言うことを聞いてはロクな大人にならない。この言葉の解釈を間違えた私。抱っこ癖がつくから第ちゃダメ、も同じ部類。抱けばいいし、泣いている子どもとは気持ちを分かち合ったほうが良い。
転換性障害

夫が昔見た”悲しい夢”の話 〜転換性障害から2年経った今〜

こんにちは!ぽちママです昔、夫が見た悲しい夢を何の脈絡もなく思い出しました。まだまだ息子が幼い時、多分保育園に通っていたころの夢です。朝起きた夫がとても悲しそうに話してきました。「夢の中で自分が激昂して◯◯(息子)に暴力を奮ってしまい、後遺...
転換性障害

息子が転換性障害になった時に養護教員に話したこと

こんにちは!ぽちママです不登校の子どもにとっての苦しみ。これはもしかしたら息子が転換性障害になった時に養護教員に話したことが共通しているのかなと思い、ブログに書きます。息子が転換性障害になったのは小学校最後の授業参観の日でした。その日、学校...
転換性障害

身体症状をどう捉えるか 〜厳しさは有益ではないと思う〜

こんにちは!ぽちママですストレスを身体症状に出しやすい特徴を持っている息子。保育園の頃から今も時々でる ”チック”。小4から中1まで続いた ”不思議の国のアリス症候群”。小6の春から夏、部活に行きたくなくて出た ”腹痛と下痢”。小6の2学期...
転換性障害

松葉杖なしで自力歩行できるようになった日の詳細

こんにちは!ぽちママです先日、転換性障害で全く歩くことも立つことも出来なくなってしまった息子が何かに摑まりながらであれば歩けるようになった日の詳細を記事にしました。今日は息子が松葉杖を外して歩けるようになった日の詳細を書きます。車椅子生活か...
転換性障害

立てるようになった日の詳細 〜転換性障害回復への一歩〜

こんにちは!ぽちママです今日は転換性障害を発症してから初めて息子が立てた日の詳細を書きます。昨日のコメントで息子と同じ年齢で、同じような苦しみを味わっているお子さんがいると聞き、少しでも参考になればと思いました。息子が立てるようになった日、...
転換性障害

転換性障害の時の自宅内の生活

こんにちは!ぽちママです転換性障害の時の学校生活と学校生活の番外編を先日書きましたが、今日は自宅内での息子と家族の様子を書きたいと思います。息子が転換性障害を発症した時、足が動かせないのと同時に腹痛もありました。息子は常にリビングで腹痛を我...