卒業文集

不登校

息子が卒業文集の下書きを書いたよ!

不登校児にあるあるの卒業文集問題。書いてみようかな、と言っていた息子ですが、やはり書くまでにはそこそこ時間がかかりました。そして期限ギリギリの28日の夜中、なんとか下書きを書き上げ、夫が学校に提出。社会人でそれだと困るけど、息子はまだ中学生。今できることを一つずつ。
不登校

卒業文集「書いてみようかな」

卒業文集を一旦は断った息子。学校に行った期間も短く、思い出は何もないのだから当然といえば当然。でもタイトルの見本を見ると「自分宛て」の内容でも良いことがわかり、それを知った息子は「書いてみようかな」。