学校再開

不登校

同じ親から生まれたのに息子と娘が違いすぎ!遺伝子って何?生化学って神秘的

息子と娘は夫と私の子ども。でも生まれながらの気質が全く違う。それを目の当たりにすると人知を超えたものを感じざるを得ない。生まれながら持っているのが気質、それに外部環境が影響したものが性格。じゃあ気質は何で決まる?
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夫が中学時代に見た衝撃的な体罰

昭和時代、平成初期の時代は体罰など日常茶飯事。それでも全員の先生が体罰を行うわけでは有りません。暴力を正当化してはいけない、生徒に寄り添う教師になりたい、そういう先生もいました。どういうふうに記憶される教師に出会うのか。子どもたちには良い記憶に残る先生に出会って欲しいと思います。
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一人でいるのが落ち着く息子

コロナの自粛生活でお一人様時間がなくなっていた息子。ずっと家族といるので家庭でもエネルギーを少しずつ消耗していたようです。昨日は久しぶりのお一人様時間。お一人様時間で自分のペースを掴み、久しぶりに数学ができました。
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「見て!聞いて!知ってる?」にはとことん付き合おうと思った話

娘の話に付き合っていたら、小4の時の虐めの問題に触れ始めた娘。親に話しかけようとする時は自分の中にあるものを外に表したい合図。そこをキャッチすることで、きっと思いもかけない理解が起こる。
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学校再開後の子どもの様子に注意をしたい話

世界共通のコロナ禍。初めての長期休暇の短縮。授業数の増加。土曜日学校の復活。教育現場の余裕も子どもや家庭の余裕もどんどん削られる予定の今、きっとどこかで歪が生じる。それをいち早く察知するため、子どもの様子には普段以上の注意を払う必要があると思います。
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「家は気を使わせない場所であってよ」〜娘の名言〜

もうすぐ学校が再開される予定の娘。多分気持ちは臨戦態勢に入っています。そのため私への塩対応がちょっと増加。でもそれで良いんです。だって家はこころを整える場所だから。