昼夜逆転

不登校

昼夜逆転は親が怒り狂っても治らない。私が息子に取った対応。

昼夜逆転は親が怒り狂っても治らない。だったら怒り狂わないほうが絶対にいい。昼夜逆転だってきっと本人や苦しいし、罪悪感もあるはず。その上親が怒り狂っては、行き着く先は自己肯定感の低下や自暴自棄。食べて眠れることができれば大丈夫。
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自分の感じるままに生きる息子

息子は寝たい時に寝て、食べたい時に食べたいだけを食べる。別腹はなく、必要な量を食べたらそれ以上は食べない。勉強したい時に勉強して、プログラミングをやりたい時にやる。生活リズムは私たちとは揃わないけど、それなりに生産性の高い生活を送っているようです。
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去年の秋頃、息子は完全なる昼夜逆転で昼はずっと寝ていた話

8ヶ月前の息子は昼夜逆転真っ盛り。でも今は夜12時には寝て8時には起きる生活。私は昼夜逆転当時、何の対応もしていない。ただ好きなだけ寝かせ、好きなだけゲームをさせていただけ。甘いかもしれないけど、息子の笑顔が第一優先。そうしていたらいつの間にか生活リズムが戻っていました。
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息子の復学を手放した話 〜そこから始まった回復〜

不登校になった当初は早く学校に戻そうと必至でした。その時の私の心は常に棘があり、息子は暗い表情をしていることが多かった。でも私が復学させたいという思いを手放したことで、お互いに心の棘が取れ、回復に向かい始めました。
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息子の人生は息子のものだと何度も言い聞かせている

生活リズムが崩れると、睡眠と栄養が気になってどうしても口出ししたくなります。でも今まで口出しして良い変化が起きたことなど殆どありません。最終的に息子の人生は息子のもの。自分しか人生をコントロールできない、そう思います。