校則

不登校

義務教育にもっと柔軟性を、もっと進歩を!

実社会に比べて遅れに遅れまくっている義務教育の内容やツール。この解離こそが不登校児の数の多さだと私は思っています。選択を奪うことは全ての子どもたちに同一であることを押し付ける行為。そしてそれが同調圧力を生み出しているんだと思います。これが続く限り、不登校児の数の増えこそすれ、減りはしない、そう思います。
不登校

夫が中学時代に見た衝撃的な体罰

昭和時代、平成初期の時代は体罰など日常茶飯事。それでも全員の先生が体罰を行うわけでは有りません。暴力を正当化してはいけない、生徒に寄り添う教師になりたい、そういう先生もいました。どういうふうに記憶される教師に出会うのか。子どもたちには良い記憶に残る先生に出会って欲しいと思います。
不登校

夫が中学校時代に味わった理不尽(従順でなければ無価値)

従順さを植え付け、従順さを評価する日本の義務教育。校則を守らない人間に人権などないと言わんばかり理不尽がまかり通り学校生活。勉強を頑張ってもスポーツを頑張っても、そのほかのことを頑張っても校則を守れなければスタート地点にも立たせてもらえない理不尽。