良い先生

不登校

担任教師は子どもの登校意欲に大きく影響すると思う話

担任ガチャとはよく言ったもので、息子は担任ガチャに当たった小学5年生の時は生き生きと学校に通っていました。ですがその次の担任の力不足であえなく学級崩壊を起こし、息子は一気に登校意欲を失いました。
不登校

担任を選べない教育システムによる不登校

同僚の娘さんが不登校なり始め。仕事を始めたばかりの奥様は新しい職場に突然の娘の不登校問題でメンタルダウン。今回の原因は担任教師との相性の悪さ。相性が悪いというよりも担任教師に問題がある気もします。こんな状況でも担任を変更できない今の教育システム。早急に改善が必要なシステムです。
不登校

夫が中学時代に見た衝撃的な体罰

昭和時代、平成初期の時代は体罰など日常茶飯事。それでも全員の先生が体罰を行うわけでは有りません。暴力を正当化してはいけない、生徒に寄り添う教師になりたい、そういう先生もいました。どういうふうに記憶される教師に出会うのか。子どもたちには良い記憶に残る先生に出会って欲しいと思います。
HSC

娘が言う「良い先生」とは? 〜第一弾〜

1.声が大きいこと 2.ビシッと叱ることが出来ること3 .毅然としたオーラがあること 4.喧嘩の対応は一方的にどちらかを叱らず双方の意見を聞き、先生としての意見を言うこと 5.何度注意しても言うことを聞いてくれない子供に対し、諦めないこと