藤川理論

分子栄養学

甘いものの食べ過ぎは万病の元かも。。。夫の健康診断の結果が悪すぎ絶句

2020年2月から藤川理論で栄養改善を行ってきた我が家。9ヶ月だった今、夫の健康診断がありました。きっと数値が良くなっているはず。そう期待して健康診断を受けましたが結果は散々。当日に保健指導が入り、とにかく甘いものの食べ過ぎを指摘されました。糖分は万病の元かもしれません。
分子栄養学

会社の二十代男性社員の過敏性腸症候群がプロテインで回復傾向!

今まで休職と復職を繰り返した勤め先の男性社員。理由は「過敏性腸症候群」。会社にいても5時間位はトイレに篭り、席にいてもお尻が腫れていて椅子に座ることさえままなりませんでした。ですがプロテインを飲んで5ヶ月。体もガッチリ、仕事中にトイレに篭ることもなくなりました。やっぱりプロテイン最強!
分子栄養学

夕方になるといつも手が震えていた原因は「糖質過多タンパク質不足」

昔はいつも夕方になると手が震えていた私。でも今は分子栄養学に基づく藤川理論を実践し、お昼ごはんにタンパク質をたっぷりとっているため手が震えることはなくなりました。でもたまに休日のお昼ごはんの手を抜くと夕方には手の震えや目眩に襲われます。
分子栄養学

急性期に頼るのは医療、日々のメンテナンスは自分で【分子栄養学】

コロナ禍で病院にやすやすと行けなかった今年、健康のために分子栄養学である藤川理論を実践しました。その結果、今年は風邪で一度も病院にかからず、抗生剤の服用もなし。だって風邪はタンパク質とメガビタミンで簡単に治るから。病院は急性期に頼るところ、そういう生活をしたい。
分子栄養学

コレステロールについて学んでみた③ 〜私の実数値〜

卵を1日に3〜4個食べ、更にプロテインまで飲んでいた私の健康死んだ結果はどう出るか?過去にさかのぼって確認してみました。
アレルギー

分子栄養学を取り入れていることで気がつけた小麦アレルギー

48歳にして明確になった夫の小麦アレルギー。元々アレルギー体質だった夫は小麦の多量摂取が続き、ついにアレルギーを発症したのかもしれません。でもそれに気がつけたのは藤川理論による食事療法のお陰。いつか夫が大好きな小麦を食べることができるよう、藤川理論で内臓の正常化をがんばります。
不登校

息子の食生活がイマイチ整わないけど「ま、いっか」と思っている話

以前の私は0百思考。成果を最大限発揮できなければ意味がない、そう思っていました。やるならとことんしっかり。その思考が自分自身をも苦しめていました。でも不登校の息子に対応しているうちに0百思考ではハードをが高くなるばかりで飛べなくなることに気が付きました。
分子栄養学

コレステロールについて学んでみた② 〜善玉と悪玉とは〜

コレステロールが少ない人は癌になりやすい。コレステロールは必要なもの。なのにどうしてそのコレステロールに善玉コレステロールと悪玉コレステロールがあるのか。その理屈を説明。「医学常識はウソだらけ」三石巌