転換性障害

不登校

息子が体調不良になるとすぐにメンタル不調に繋げてしまう私

今まで息子の身体症状を見すぎたせいなのか、それとも私が単に心配性なのか。息子が体調不良になるとすぐにメンタル不調につなげてしまいます。夏に起こった息子の体調不良もそうでした。結局渡しの心配を他所に原因は別のところで見つかりました。
転換性障害

私が見たい息子の姿

心はかなり回復したと思われる息子。そのおかげで息子の制服姿は先日見ることが出来ました。息子がワクワクする表情もN高やN Code Laboの体験会を通して見ることが出来ました。笑顔も見ることが出来ました。あとは転換性障害以来一度も見ていない「息子が走る姿」を見たい。
不登校

学校から届く修学旅行の経過メールにちょっと凹んだらね

修学旅行の経過報告メールが何度も届いた時、私は息子がその中にいる光景を想像してしまい凹みました。でも同じメールを受け取っている夫は私に共感すること無く、「あんなに何通も来ると迷惑」くらいに感じていたと。それを聞いたら凹んだことがアホらしくなり、心も楽に。
不登校

目にも転換性障害が出ていたのかなと思った話

目を開けても数秒間見えないことがある。まぶたは開けているのに閉じているときと同じ視界が数秒間だけ続く。息子から先日初めて聞きました。以前はしょっちゅうだったと。それがまた最近起こったのだと。きっとそれは目の転換性障害。何かの負荷がかかっているかもれません。
不登校

義務教育にもっと柔軟性を、もっと進歩を!

実社会に比べて遅れに遅れまくっている義務教育の内容やツール。この解離こそが不登校児の数の多さだと私は思っています。選択を奪うことは全ての子どもたちに同一であることを押し付ける行為。そしてそれが同調圧力を生み出しているんだと思います。これが続く限り、不登校児の数の増えこそすれ、減りはしない、そう思います。
不登校

学校を休む電話連絡の大変さ

不登校になった当初、学校への欠席連絡が大変でした。ちょうどその頃私は仕事が多忙すぎて学校からの電話にもほとんど対応できない状態。欠席連絡も、電話をとってくれた教頭先生や教務主任に伝えて終わっていました。とにかく大変。もっと気楽に学校と付き合えたら良いのにな。
不登校

息子のiphone7の画面が割れた!ならば自分で直せ!

iphoneの画面を割ってしまった息子。最初はこのままでいい(修理不要)と言っていましたが、次の日にはやっぱり修理したいと言ってきました。夫と相談し、画面を買って自分で修理することに決定。息子はコミュ障。だったら自分でなんでも出来るようになった方が後々役に立つはず。
不登校

久しぶりに家族全員でマリオカートをやったよ

コロナ自粛生活以来、どうも反抗期に入った息子。以前はよく一緒にマリオゲームをやっていたのに今では全く参加してくれなくなりました。寂しいなぁ、もう一緒にゲームすることも無いのかな、なんて思っていた昨日。思わぬ理由から一緒にマリオカートをすることが出来ました。
不登校

学校に馴染めなくても社会には必ず居場所があると思う話

学校に馴染めない息子ですが、社会には受け入れてくれる大人がいます。学校は社会に出るまでの準備期間だと表現されますが、そこで頑張れなくても社会には必ず居場所があります。苦手な学校生活は一旦横に置いて好きなことで世界を広げる。そんな生き方もきっとある、そう思います。
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息子に病院を拒否された過去の話し

「子どもの脳を傷つける親たち」という衝撃的なタイトルの本。福井大学「子供の心の発達センター」勤める医師、友田明美さんが書いた本です。息子の今の状態ももしかしたら解明することが出来て、治療することが出来るかもしれない。結局息子に意思を尊重して受診せず。でも息子は回復に向かっていると思います。