進学

不登校

僕が出来ることは自分でやるから!手を出さないで!

甲斐甲斐しく世話を焼いてほしくないlなぜならそれは僕の自立を妨げるから。僕はもうすぐ高校生。僕が出来ることは自分でする。ご飯と温めたり、納豆を冷蔵庫から出したり、プロテインを作ったりするのは全部自分でやること。
不登校

S高等学校 合格のお祝い(自分にもね)

息子の合格祝いにホールケーキを買ってお祝いした我が家。普段は息子が私たちに気を使わないように、あまり感情を出さないようにしています。親が喜ぶように、悲しませないように、怒らないように、、、という息子からの配慮は絶対に避けたいから。でもたまには私の息子への愛情を全面に出したいんです。
不登校

僕ももうすぐ高校生だからね

去年の年末には「高校には行きたくない。行く意味がない」そう言っていた息子ですが、S高等学校への進学を希望し、先日web出願をしたばかり。「大きくなったんだね」と言った私に対して息子は「僕ももうすぐ高校生だからね」と。泣ける。
不登校

少しでも明るい方へ行こうとするのが人間だと思う

暗闇に迷い込んでしまったら、人はきっと少しでも明るい方へと向かってあるきだすと思います。なにかの理由で学校に行けなくなって、ホッとするのと同時にやってくるのが暗闇。でも必ず明るい方へ行こうとする。好んで暗闇の中に痛いわけではない。必ず出てくる。そう信じる。
不登校

S高受験のための調査票が学校から届いたよ

学校から届いた調査票。あとはこちらで差出人を書いて封をしてポストに投函するだけ。たったそれだけなんだけど色々と出来ないことが沢山。一番ビックリしたのが糊の繰り出し方を息子が忘れていたこと。ま、1回やれば思い出す。焦らないでおこう。
不登校

我が家のハードル低すぎるのかなと思うことはたまにある

学校に行けた話、修学旅行に行けた話などを聞いていると1日たりとも学校に行っていない息子について「あれ?なんで息子は学校行こうとしないの?中3だよ?」などと思ってしまい、我が家はハードル低すぎるのか?と考えてしまう。でも注意してみているとわかる。息子は実は出来る範囲で頑張っているということを。
不登校

第二のN高等学校として「S高等学校」開校予定☆

第二のN高等学校として新しくS高等学校が開校予定。そしてネットコースにはVRを使用した普通科プレミアムが登場し、通学コースにはオンライン通学コースが新設されます。どんどん選択肢が広がっていくN高とS高に期待は高まるばかりです。

娘さん中学受験させないんですか?と言われて思うこと

娘さん、中学受験させないんですか?と時々聞かれます。小学6年生だし、お勉強もそこそこ出来るので。でも私はそんな気ゼロ。娘も言ってこない。だから中学受験はしません。きっと娘は勉強だけになる日常を望んでいない。他にやりたいことが沢山あるから。
プログラミング

息子の脳を働かせるための動機づけとして私が考えること

中学校での勉強は成績を取るための勉強。いわばバーチャルな勉強。勉強をしている瞬間に実生活で役立つものはほぼ無い。でも中学を出てからの息子の勉強はより実践型。学んだ瞬間から役立つことが沢山ある。それはすなわち動機づけとして最適。
不登校

N高進学、息子はネットコースに決めた話

N高のオープンキャンパスに参加して結果、息子はネットコースで出願することに決めました。親としては通学して欲しい気持ちが正直あります。でも苦手なことをやらせて行かなくなってしまっては本末転倒。出来ることから1歩ずつ。着実に進んでくれたら嬉しいです。