N高等学校

ペアレント・トレーニング

これだけは言わせてもらう!私が見てる息子は寝てるかゲームしてるかしかないんだ!

思春期に「確認と教示」は不要。できれば封印すべし。これはペアレント・トレーニングで教えてもらったこと。確かにこれをやめてからは大分息子も落ち着いたし、親子関係も改善しました。でも今回はどうしても伝えたかったので敢えて聞きました。私が見てる時は寝てるかゲームしてるかだから聞かなきゃ分からない、と。
不登校

通学コースを選んでほしかったけど、よくよく考えた結果、ネットコースが良いと思ったこと

人と関わって欲しい、不登校児を抱える親でそう思う人はたくさんいると思う。私もその一人。だから通学コースに通わせたくて説明会に行ったし、体験会にも参加しましたが。でもプログラミングに集中したい息子はネットコースを選択。息子にとっては家が最強。それで良い。
不登校

ブログやTwitterで救われてココまで来たと思う話(入学手続きほぼ完了)

S高等学校の入学手続きがほぼ完了。でもやはりこの2年、ほとんどペンをもっていな息子には書類記入は大変でした。名前や住所を書くのも一苦労。そして何より書き損じができてないというプレッシャー。かと言って下書きもしない。ただ、保健調査だけはオンラインで出来たことが救いでした。
不登校

S高等学校 合格のお祝い(自分にもね)

息子の合格祝いにホールケーキを買ってお祝いした我が家。普段は息子が私たちに気を使わないように、あまり感情を出さないようにしています。親が喜ぶように、悲しませないように、怒らないように、、、という息子からの配慮は絶対に避けたいから。でもたまには私の息子への愛情を全面に出したいんです。
不登校

僕ももうすぐ高校生だからね

去年の年末には「高校には行きたくない。行く意味がない」そう言っていた息子ですが、S高等学校への進学を希望し、先日web出願をしたばかり。「大きくなったんだね」と言った私に対して息子は「僕ももうすぐ高校生だからね」と。泣ける。
不登校

少しでも明るい方へ行こうとするのが人間だと思う

暗闇に迷い込んでしまったら、人はきっと少しでも明るい方へと向かってあるきだすと思います。なにかの理由で学校に行けなくなって、ホッとするのと同時にやってくるのが暗闇。でも必ず明るい方へ行こうとする。好んで暗闇の中に痛いわけではない。必ず出てくる。そう信じる。
不登校

S高受験のための調査票が学校から届いたよ

学校から届いた調査票。あとはこちらで差出人を書いて封をしてポストに投函するだけ。たったそれだけなんだけど色々と出来ないことが沢山。一番ビックリしたのが糊の繰り出し方を息子が忘れていたこと。ま、1回やれば思い出す。焦らないでおこう。
不登校

早くS高(N高)に合格してN予備校を使えるようになりますように!

息子は昼間の時間が暇。だからいつも昼間で寝ています。元気にはなったけど学校には行きたくない。ゲームのために早起きもしなくなり、まるで不登校の7段階を下がったり上がったりしているような状況です。そんな状況を打破すべく私が期待しているのはN予備校アプリです。
不登校

適した環境でなければ植物が育たないように、人間だって適した環境が必要

植物には様々な種類があり、それぞれに適した環境がある。人間にも様々な気質があるのだから育つにも学ぶにもそれぞれ適した環境があるはず。それなのに人間は皆んなが同じ環境に適合することを強要される。一番雑に扱われているのって、もしかして人間なんじゃないのだろうか。
不登校

「普通科スタンダード」か「普通科プレミアム」か。学校はどんどん変われるはず。

S高等学校の普通科プレミアムに決めた息子。将来のためにVRをとことん使ってみよう!もし合わなければ普通科スタンダードと同じように学べるのでチャレンジしやすい設定です。